ワーキングホリデー

ワーホリでバーテンダーになるためのロードマップを公開【ワーキングホリデー】

こんにちはAkiです

今回は僕がオーストラリアのシドニーで1年間のワーキングホリデーに行った時に、バーテンダーのお仕事をしていました。

 

ワーホリでバーテンダーしていてよかったこと↓↓

・給料がめちゃくちゃ高い(時給$32~でした)

・英語環境なので高速で英語力が伸びる

・仕事内容がめちゃくちゃカッコイイ

・お酒について詳しくなれる

etc…

どれも魅力的なことばかり・・・

ほんとうにやってて良かったとおもっています。

【重要】

オーストラリアでバーテンダーになるにはRSAが必要です
https://sydney-study.com/rsa/

 

さて、ワーホリでバーテンダーをすることにメリットしかありませんでした。

1人でも多くの人がワーホリでバーテンダーという仕事が目指しやすくなるように

今回はワーホリでバーテンダーになるためのロードマップを公開したいと思います!

追加で順次公開予定です~

スポンサーリンク

1.ワーホリでバーテンダーになるために参考になったおすすめYoutubeチャンネルをご紹介!

・ワーホリでバーテンダーになるために僕が実際にめちゃくちゃ参考になったおすすめYouTubeチャンネルをご紹介しています。「バーの道具ってどんなふうに使うの?」「シェイクってどうやるの?」「◯◯のカクテルって実際、どうやって作っているの?」などなど、動画で分かりやすく説明されています。

2.ワーホリでバーテンダーになるために覚えておきたいカクテルのレシピを公開!

・ワーホリでバーテンダーになるために覚えておきたいカクテルのレシピについてご紹介させていただいています。
約6ヶ月間、シドニーのある有名なローカルのバーで働いていた僕。どうやらお客さんが好んで注文するカクテルがあることにきづきました。そのカクテルの作り方さえマスターすればワーホリでバーテンダーへの近道になるのではないでしょうか。

3.ワーホリでバーテンダーになるために専門学校でレッスンを受けよう【レッスン内容も公開!】

・ワーホリでバーテンダーになるために必要なのは知識と技術

その知識と技術って独学でも勉強できるけど、せっかくならプロフェッショナルな講師からレッスンを受けて、バーテンダーの近道をしましょう。今回は僕が実際にバーのレッスンを受けて「何が学べたのか」ご紹介させていただいています。

スポンサーリンク

4.ワーホリジョブをたくさんゲットできた僕のレジュメを大公開!

・仕事がなかなかゲットできない。それはもしかしたらレジュメが原因かもしれません。僕のレジュメを参考にもっとよくアピールできないか考えてみましょう。ローカルのバーのお仕事をゲットしたときのレジュメを公開しています。

【おまけ】ワーホリでバーテンダーになるためのおすすめアイテム

 

僕が実際に使っていたおすすめ勉強グッズを紹介したいと思います〜↓

①暗記カードを使ってカクテルのレシピを覚える

実際に僕がやっていたおすすめのレシピの覚え方があります。

受験時代に英単語とかの勉強で使っていましたよね?


表面にカクテルの名前を書き、裏面にレシピを書いていました。

これで表面をみて→レシピを声に出す→裏面を見て答え合せ

何回も繰り返せば覚えていきます。

②バーの道具を実際に購入し自宅で練習

バーで用いる道具の使い方を知らないといけませんよね。

僕は一式の道具を購入し、自宅で練習していました。

お酒は使わず、水道水を使ってイメージトレーニングしていましたね。

③英語力をあげる

バーテンダーだけにこしたことじゃないですが、バーテンダーは他の仕事よりも英語力が求められると思います。

・お客さんの注文が聞き取れること、それに返事ができること

・チームで会話ができること

特にバーだと会話等の雑音・大音量のBGMのなかでも英語が聞き取れて&話せるかが必要になってきます。

生の英語を自分の中に取り入れる方法として、僕は海外ドラマを毎日1本観ることを続けていましたね

(参考記事:ローカルジョブに必要な英語力はどれくらいか【僕の経験と考察】【ワーホリ】

ぜひおすすめです

 

 

スポンサーリンク
ABOUT ME
Aki
Aki
田舎好きの都会モノです。 大学を休学してワーキングホリデーに行ってました。今は銀座で頑張って社会人している。留学・ワーキングホリデーなどで知っているとちょっとおトクな体験談を語ります。